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【Steins;Gate】 牧瀬紅莉栖の@ちゃんねらー発言まとめ

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紅莉栖「ダメだこいつ、早くなんとかしないと……
  ダル「え?」
倫太郎「ん?」
まゆり「ほえ?」
紅莉栖「あ……」
倫太郎「クリスティーナ、お前、@ちゃんね――」
紅莉栖「うるさいそれ以上言うなそんなわけないから」
倫太郎「…………」
(数分後)
紅莉栖「スーパーハカー、恐ろしい子……!
倫太郎「おいクリスティーナ。お前、わざとだろう?」
紅莉栖「う……な、なんのこと?」

嘘みたいだろ……これ、天才少女なんだぜ。

@ちゃん(2ch)用語が魂に染み込んでいるクリスティーナこと牧瀬紅莉栖の発言を独力でまとめてみた(微ネタバレ注意)。どう見ても俺得です。本当にありがとうございました。冷静に考えてChapter7の助手は末期。


・Chapter1 時間跳躍のパラノイア
「なにが真実よ、このHENTAI! バカなの? 死ぬの!?」
「アメリカで7年暮らしてますがなにか」
※栗悟飯とカメハメ波としての書き込みは省略


・Chapter2 空理彷徨のランデブー
「タイムマシンなんて……タイムマシンなんてっ……ウソだッ!」
「どう見ても陰謀論です。本当にあり――」
「……す、すごく、重いです」
「だが断る」
「憧れないけどね」 Re:ダル「そこにシビれる――」
「なにが“機関”だ、この厨二病。たまには真面目に話しなさい」
「そもそも作戦名とか言っちゃう男の人って……」
※栗悟飯とカメハメ波としての書き込みは省略


・Chapter3 蝶翼のダイバージェンス
「すごく狭い場所」「すごく小さい質量」「無理やりねじ込む」 Re:ダル「日本語でOK。3行で」
「はいはい、ミクちゃんとクロちゃんでいいか?」 Re:ダル「擬人化希望」
「宇宙の 法則が 乱れるのよ」
「誰がツンデレだ!」
「年下の女に相談する男の人って……」
「……話の流れはさっぱり見えんが、岡部自重しろとだけ言っておく」


・Chapter4 夢幻のホメオスタシス
「はいはい厨二病厨二病」
「……これは、つられてもいいネタ?」
「う、ウソだっ。こんなかわいい子が男の子のはずが――」
「ダメだこいつ、早くなんとかしないと……」
「スーパーハカー、恐ろしい子……!」
「8/7 17:18 湿度高杉」
「氏にそう……。」
「『ゲンちゃんラーメン』なんて一言も言ってませんがなにか?」
「だが断る。」
「8/7 17:18 ふじこ!」


・Chapter5 時空境界のドグマ
「脳科学専攻ですけどなにか?」
「その、“あー、これはひどい、はいはいワロスワロス”みたいな笑い方はなんだ!?」
「……欝だ」
「アメリカからでも@ちゃんは見られる。後は分かるな?」
「ガッ」 Re:岡部「……ぬるぽ」
「通報しました」
「はいはい厨二病厨二病」
「あんた覚えときなさいよっ! ゆゆ、許さない、絶対に許さないからなっ!」
「もうやだこのHENTAI」
「厨二病丸出しのあんたに言われたくない」
「浮かれてなんかないわよバカ! 氏ね! なによ!」
「8/11 11:58 (´・ω・') 」
「ゴメン、言い過ぎた(´・ω・')」


・Chapter6 形而上のネクローシス
「日本終わってた……」
「そこの地べたに座ってるDQN男」
「ねえ。そんなところでDQN行為してる暇があったら、買い出し付き合いなさいよ」
「無茶しやがって、バカ……」
「住居侵入罪でタイーホされるわよ」
「ダメだこいつ。早くなんとかしないと」
「タイターの中の人が名乗り出たんだから、私も名乗り出ないとフェアじゃないでしょ」
「エ、エロい人なんていないっ」
「……ダメだこいつら。早くなんとかしないと」
「あえて言うなら厨二病患者はゲルマン系ネーミングが大好きだから、ってところじゃない?」
「26年後にも厨二病患者っているんだな……」
「今すぐVIPにスレ立てして、安価でおのれの個人情報を暴露してやる。」
「胸をうpなんてしたことないからなッ」


・Chapter7 虚像歪曲のコンプレックス
「あんたがまゆりをお姫さま扱いし始めた件について」
「マッドサイエンティスト(自称)の厨二病患者がなに言ってやがりますか」
「その発想はなかったわ」
「誰がうまいこと言えと言った」
「は、はあ!? なにそれ誰得?」
「そうすれば、あんたの情けない姿をネタにいつでもプギャーってできたから」
「8/14 11:57 鍵が(ノД`)」
「8/14 13:34 ( ゚Д゚ )」
「よくこんなお粗末さでSERNにケンカ売れたわね無茶しやがってw」
「それと、鍵と一緒に置いてあったカエルってなんぞ?」
「誰の趣味よ? あんなキモいもの置いとくなんてマジキチ。」
「8/13 11:42 妄想ですね分かります」
「ピザすぎワロタw」
「ゴキがわかないように汚物は消毒だー! ヒャッハー!」
「※ただしイケメンに限るんですね。分かります。岡部と橋田は力不足すぎワロタw」
「たまに私の近くに寄ってきてクンカクンカしてるんですけど。」
「わざと混同するな氏ね! というか私が橋田にクンカクンカされて、なんとも思わないわけ?」
「8/13 13:18 女子に臭いって言うるおとこのひとって」
「私の甘い香りでメロメロキューだ氏ね!」
「男に裸見られたのなんて、初めてだったんだからな\(^o^)/」
「8/13 11:42 ゴゴゴゴゴ」
「『ありのまま、今起こったことを話すぜ』は@ちゃんねるで覚えた。」
「8/13 13:18 燃えつきるほどヒート!」
「メメタァ!(`・ω・´)」
「8/13 13:18 貴様見ているな!?」
「無駄無駄無駄無駄! ロードローラーだ!」


・Chapter8 自己相似のアンドロギュノス
「だれうま」
「これはひどい」
「フラグが立ったな」
「知らんがな」
「気が散るから、こっち見んな。何度言わせんのよ」
「よお、リア充」
「今北産業」
「把握」
「どう見ても童貞です、本当にありが――」
「はいはい、童貞乙」
「知ってる? “一度も侵入を許していない砦は頼もしくて、
 一度も侵入に成功しない兵士は頼りない”っていう格言」
「ちくしょー、私にはセクハラしかしないくせに!ヽ(`Д´)ノ」


・Chapter9 無限連鎖のアポトーシス
「……おおむね把握した」
「殺してでも、奪い取るべきよ」
「……ど、どう見ても死亡フラグ立ってたからっ。無事なのが驚きよ!」
「……これはひどい」
「予想以上だった。助けてorz」


・Chapter10 ――因果律のメルト
「タイーホフラグが立ってビビったんですね。分かります」
「なんぞこれえええ!」
「……こっち見んな」
「(前略)って言ってもらいたいんですね。分かります」
「そんなわけあるか。そんなわけあるか。大事なことなので2回言いました。アンダスタン?」
「私は大丈夫だって言ってんのに、なにが諦めないだ。バカなの? 死ぬの?」
「英雄気取りか、この厨二病患者が。できもしないくせに、カッコつけてんじゃない!」


助手かわいいよ助手。ヽ(*゚д゚)ノカイバー
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乙ですヽ(*゜д゜)ノ カイバー

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ヽ(*゚д゚)ノカイバー
ひょっとしたら抜けもあるかもしれません。ご承知を。

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みとす@ミトシィ

Author:みとす@ミトシィ
生後二年から様々なゲームを節操無くプレイし続け、どこに出しても恥ずかしいゲーマーとなった社会人。救いようのないエロゲマイスターだと近所の奥様方の間では評判。

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