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【感想】 うみねこのなく頃に散 Episode6 『Dawn of the golden witch』

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「ぃ……ぃや……め………ろ……………、」
「ダメです。……ほら、……指、………入れますよ……?」
「無理…、……そんなの、……入るわけ……、」
「……大丈夫です。……入りますから、………ちゃぁんと…。
 ……力を抜いて下さい。一気に奥まで、……入れちゃいますから…。
 …無駄な抵抗なんかしないで下さい。……抵抗しない方が……痛くないですよ…?
 ………ほら、……ぬめって、入るようになった……。」

「ぃや、……ぁ、………あ………ッ、……ッ……ッ、」
「……ほぉら、……見て下さい…? ……一番、奥まで入りましたよ……?」

                 右代宮戦人と古戸ヱリカの指輪交換シーンより一部抜粋


“今わかりました。宇宙のHENTAIは、彼女だったんですね――”

 Episode6を読み終えた我々の胸に去来したえも言われぬ感動は、強いて言葉にするなら上記のような一言に尽き、読者共通の心として未来永劫語り継がれていくだろうと思います。物語折り返し点であるEpisode5から流星のように現れ、あの“おっぱいソムリエ”戦人をして「ランクオールSの超スペック。ムカつき度。ヘタれ度。特にデカいのが変態度。あいつ、キャラ立ち過ぎだって。」と言わしめる六軒島の銀星号、人類最悪、“変態探偵”古戸ヱリカ。そんな彼女が“変態探偵”から“変態”へとシフトチェンジし、一騎当千の大暴走(トランザム)をするEpisode6で起こった恐怖劇をありのままに話すと、「『うみねこのなく頃に散』の“散(ちる)”は、『戦人の処女が散る』という意味だった。」。何を言ってるのかわからねーと思うが、誰も何のゲームなのかわからなかった。乙女ゲーだとかマゾゲーだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…。

 「変態という名の探偵」として親しまれてきた古戸ヱリカが、ただの変態へと生まれ変わり、右代宮戦人に代わって魔女幻想へと挑むEpisode6。以下は十一時間に及ぶプレイの感想碑文。誰もが同じツッコミをしたであろうこと請け合いです。




・ヱリカと結婚したい。

・ヱリカと結婚したい(大事なことなので二回言いました)。

・アウアウローラさんを別時空で見たような覚えがあるが、何、気にすることはない。
 “フェザ/リーヌ”が“羽/入”だとか、“八城/十八”が“ヤシロ/8+4+6”だとか超幻想。

・お父様!お父様お父様お父様!ハァハァ!ハァハァッ!!

天草「……違いねぇですな。お嬢だって、12年前の気の毒な一件がなけりゃ、
    今頃は笑顔が似合うキュートな女の子だったかもしれねぇ。」

 縁寿「失礼ね。今だって充分キュートだってば。」
 笑えよ、天草。

・リーアの本名発覚。讃えよ、プブリウス・ワルギリア・マロ。元ネタは古代ローマの詩人。
 ……しかし、EP3でワルギリアは便宜上の名前だったと おや、誰かきたようだ。

ヱリカ「はっはははははは、あっはっはっはっはっはっは!!
     うがッ、げほげほごほごほガハァッ、っは、っはあ、はぁ、…。
     ……くっくくくく、あっははははははははははは!!
     いつもと変わらぬ、嵐での歓待、実にグッドです!
     さぁ、楽しませてもらいますよ、戦人さんッ!!」

 落ち着け。

ヱリカ「…………………。……そうですね。私も、戦人さん程度
     には本を読まないと、言い負かされちゃいそうです。」

  戦人「俺? はは、本なんか読まねぇし。」
 ヱリカ「……………………。」
 ヱリカと駒戦人の会話で胸のきゅんきゅんきゅいが燃え尽きるほどビート!

真里亞「えっと、……大きなチーズが1個あります。
     それをナイフで1回切り分けると2つになります。
     では、8個に切り分けるには、最低何回、切ればいいでしょう。うー!」

  戦人「みんな答え、わかってんのかよ?! くそ、わかんねぇの俺だけかよ?!」
 上から2回切って、側面から切れば終わりだろ。まったく、これだから戦人は。

・ 戦人「……え? そうなのか? 俺、……1回だと思ってたけど。」
 ヱリカ「えぇ、そうです。………戦人さんが正解です。正解は、1回です。」
 ………………………………。

ヱリカ「望むところです!! お箸お箸ッ、ハアハア!!」
 1変態はいりまーす!

ヱリカ「……これが、魔法ね。」
 真里亞「ヱリカも、………魔法が…使えるの…?」
 ヱリカ「ね? 魔法でしょう? これが。」
 真里亞「う、……………うん!!」
 ヱリカ「ってことはつまり、
     ワケねェえぇええええぇぇぇだらァあああぁアぁああああぁ!!!
     魔法なんてあるわけないッ、存在するわけなぁあああぁあぁぉおおおい!!」

 ヱリカかわいいなあ!(←おかしい)

・妹ベアト…姉ベアト…姉妹………あとは、わかるな?

譲治「子供を作ろう。」
 おまえは何を言ってるんだ。

・問題はゼパルとフルフルのどちらに付いているかだ。
 一人称的にはゼパルだが、名前の擬音的にはフルフルだな。
 なあに、どっちでもフォローできるからどうということはない。

ベアト「くっくっく! いい女は逃がしたら二度と捕まらぬわ。
     今頃になって、妾がいい女だったと気付いたであろうが~。」

  戦人「……うるせぇ。お前なんか二度と現れなくて、……せいせいすらぁ。」
 ベアト「ふっ……………。」
 ベアト「わかっていると思うが……。」

  戦人「……わかってらぁ。」
 ベアト「そなたの期待する妾は、すでに消えた。」
 ちょっと待とう。このシーンのBGMは反則すぎる。

フルフル「あれぇ、ベアトリーチェが2人だわ…!」
  ゼパル「僕たちだって2人だもの。
      ベアトリーチェがたまには2人だって、おかしくはないさ。」

 いや、その理屈はおかしい。

ヱリカ「あなたのことが好きです。」
 !? ……ああ、なんだ。ヱリカが俺に告白しただけか。

譲治「“そろそろいいかな。反撃しても”。」
  ('A`)
 ノ( ヘヘ 

・装甲悪鬼朱志香。

霧江「……わかる? ……あなた、恋も嫉妬も足りないわ。」
 間違いなく霧江さんは創造位階に達している。

真里亞「よくもママを殺したなッ!! よぐもッ、ママをッ、
     殺ぢだなぁああぁあおおぉわぁあああぁあああああああああッ!!!
     よくもママをッ、ママをママをママをッ!!
     うごががががががくかかかげげごがぁあああアぁあああァああぁ!!!」

 よし、落ち着け。

ヱリカ「ふああ、……ああぁぁ…。
     よっぉやく、第一の晩が起こりましたね。つくづく眠い展開でした。」

  戦人「……片目に目やにがついてるぜ。」
 ヱリカ「え、ど、どこにッ…。……い、いい加減なことを言わないで下さいっ。」
 ヱリカは本当にかわいいなあ!

ベルン「大丈夫よ、ちゃんと賭けるものは公平だわ。
     ……今回のゲームに、探偵宣言なしのニンゲンで勝てれば、
     戦人たちの魔女幻想は粉々の再起不能。
     ……でも逆に、ヱリカが負けるようなら、
     このゴミクズ探偵は忘却の深遠に、最悪のカケラと一緒にブチ込んでやるの。」

 ヱリカ「…………………………。」
 おいやめろ。ヱリカいじめるな。
 探偵宣言なくしたら、ただの変態になるだろ。

ヱリカ「おや。……これは意外でした。まさか6人目は、あなた自身とは。」
  戦人「たまには自分殺しも面白いもんさ。」
 いや、その発言はおかしい。

ベルン「全部、前回のゲームでドジを踏んだこの馬鹿駒のせいだわッ。お前のせいで、
     数百年ぶりに楽しめそうなゲーム盤がッ、全てッ、台無しよ…!!
     クズ、ゴミ、カス!! だからこそ、より最悪な状況であなたが勝って見せたなら、
     ……それこそ私に相応しい奇跡だわ。そこまでして初めて、私はあんたを許せる。」

 ヱリカ「は、はいっ。……必ず、…その奇跡をお目に掛けて見せます…!」
 ベルン「で
            きるわけねーだろ、ゲロカス。

     あんたに出来るのは、最悪のゲームに最悪の罰ゲーム、
     さらに探偵宣言という唯一の武器まで取り上げられて、
     とことんまで惨めを晒して。それでもなお、腹を見せながら
     私にじゃれ付いて媚びて見せて、私を笑わせることだけよゲロカス。」

 ベルンカステルは味方、そう思っていた時期が自分にもありました。

ヱリカ「………ぁ、………ぁりがと…ぅ………。」
  戦人「………………………。」
 ヱリカ「…ありがとう……。……私、……本気で戦います…。全力で戦いますから、
     ………だから、……絶対お前をやっつけますからっ…、……だから、
     ……もしも私に勝つ時は、………全力で、………叩き潰して下さい…。
     ぇっく……。………お願いだから、……塵一つ、……残さないで………。
     ……ぅっく……!」

 デレた! ヱリカがデレた! 変態とか言っててごめんよ!!

・信じた俺が馬鹿だった。

ヱリカ「馬鹿な敗北、馬鹿戦人、馬鹿ばっか。あっはははは、何だか語呂がいいですっ。
     くすくすくす!馬鹿戦人、馬鹿ばっか、馬鹿戦人、馬鹿ばっか。」

 でも可愛いから許す。

縁寿「………お兄ちゃんのばかっ。」
 カワイイ!

戦人「やるな、ヱリカ……。汚ぇ、……一手だ……。」
 どう見ても自業自得です。本当にありがとうございました。

・以下、古戸ヱリカさんの変態名言集。刮目せよ。

 「グッド!! 封印をッ、破りますッ!!
  ビリビリッ、バリバリッ!! ふ、ふひひひひひひひひひひひひッ!!!」
 「……さぁ、……開けますよ……? 見せて下さい、……戦人さんの、
  ……赤裸々なシナリオを…!! ふひひははははぁアぁあああああぁあッ!!!」
 「カマぁあああああぁああぁン、戦人ぁあああああああぁああああ!!」
 「そりゃあカッコイイでしょうねぇ……?……でもね、……カッコイイからってだけで、
  ……自分に酔って死地に飛び込む愚か者を、……何て言うか知ってます……?」
 「右代宮、戦人。………………。って言うンですよォオオおぉおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおぁあああああああぁあああぁあああぁあぁああぁぁ」
 「ああぁああああぁうぜぇええええぇええぇ!!!
  とっとと確認して下さいラムダデルタ卿ッ!! ないんですよ、ロジックなんて!
  この密室から出る方法なんてッ、存在しないッ!!
  勇み足でしたよ戦人さん! そりゃあこれで勝てればカッコイイ!
  チェーンが破られてないのに姿を消せたなんて最高、カッコイイッ、不思議ッ抱いて!!
  きゃぁあああああああああぁあああッっはっはぁああああああ!!
  ッきるワケねぇええぇえええええぇえええぇ!!
  出来るワケねぇえええんですよオ!! これが出来たらまさに魔女!
  この密室から姿を煙のように消せたら、認めるしかないッ!
  魔女の仕業だ、ってぇええええ!!!」
 「でもダメぇええぇえぇウェえええぇえええぇッウェッウェッウェぇええぇえぇえぇぇ!!
  これをッ、見て下さいよぉおおおぉおッ、ガートルードォ、
  コーネリアぁああッああああぁあああぁあぁああッッ!!」
 「ブワッっとゥら、すわぁあんッ!! こォれウォッ、
  見て下さぁあああぁああぁい!! なぁああぁぁぁんでぁああぁああ?!」
 「ほらッ、これッこれッ、何か扉に貼ってありますよっぉおおおぉおォ?!
  これは何?! これは何ッ?! ねぇ、何、ガートルードぉおぉおおおおお?!」
 「オゥイエエエェ!!! ベリーギュゥウウウウッドゥ!!
  ワンモア!! コッチの扉のゥわぁああああぁああぁあああ?!?!」
 「Oh、very GOODッ!! さぁ、お二方ッ?!
  そしてどうぞ、お茶の間のテレビの前の皆さんもご覧下さいッ!!
  双方の部屋の扉ッ、ガムテープの封印をどうぞご覧下さい!!
  さぁ、そのどちらもどうですか…?! 破れてますか?
  破れてませんか…? さぁ、高らかに赤き真実でお願いしますッ!!」
 「我が主ッ、引っ張ったら、それッ、下さい!!
  戦人の手首ッ、うふっうふふふふふふふふふふ!!」
 「はッ、はいッ、我が主ィ、ば、戦人の手首で孫の手ッ、
  主に背中ボリボリッほッホアああぁあぁああぁはぁああぁあぁぁ!!」
 「……あなたとの寝室は鑑張りにしましょう。……あなたがどうやって辱められているか、
  ……あなたの目にも、よぉく見えるようにです。…………くすくすくすくすくすくすくす!!」


 もうヱリカさんが神々しすぎて涙で姿が見えない。すげえ、すげえよ…。
 頑張れ古戸ヱリカ、お前がHENTAIナンバーワンだ。

紗音「そうだね。……私にとって、君は、」
 嘉音「僕にとって、姉さんは、」
  「「もう邪魔なのだから。」」

 これで紗音嘉音の二重人格説が鉄板になったわけだが、
 付いているのか付いていないのか――それが問題だ。

・ 嘉音「あともう一個。」
 ベアト「……な、何です…?」
  嘉音「それ、密室の魔女の喋り方には、相応しくないな。」
 ベアト「やっぱり、私は……、」
  嘉音「妾でなくっちゃ。」
 なんか嘉音くんは初期の面影が皆無だな。

ベアト「……待たせたなァ? 古戸ヱリカァ。……祝福に来たぜェえええぇえぇ…?」
 ヱリカ「ベ、……ベアトリぃいいいぃチェぇえええええぇええええええッ!!!」
   俺「ベ、……ベアトリぃいいいぃチェぇえええええぇええええええッ!!!」

ベアト「“地獄で会おうぜ”は、妾の好む別れの挨拶言葉であるが、
     まさにここがそうだぜ、古戸ヱリカぁあぁああぁあああああああぁあぁあぁ!!!」

 主人公より万倍カッコイイ、元敵役のヒロインってどうなの。

ベアト「……そなたは、妾の挑戦を受けたいはずさ。………なぜなら。」
 ヱリカ「……………………………。」
 ベアト「そなたは、探偵だからだ。」
 ヱリカ「グッド!!」
 いや違う、変態だ。

ドラノ「……お呼びデスカ。」
 ヱリカ「ありがと。」
 ドラノ「……?」
 ヱリカ「珍しく。……勝ちも負けも五分五分だと思ってます。
     だから先にお礼を言っときます。」

 ヱリカ「ありがとう。………短い間だったけど、あんたは最高のパートナーでした。」

 ドラノ「これからもデス。」
 ヱリカ「……そうですね。あいつを倒したら、あんたと一緒に、
     この島でいっぱいミステリーを作りましょう。そして、
     それをあんたに出題して、いじめて遊ぶ。……どうです?」

 ドラノ「……気に入りマシタ。あなたの挑戦、楽しみにしてイマス。」
 ヱリカ「あ、ウソごめん。今の撤回です。……こーゆうの、負けフラグって言うんでしょ?」
 ドラノ「ふ、」
 ヱリカ&ドラノ「「くすくすくすくす、あははははは。」」

 ヱリカ!ドラノール!ヱリカドラノール!
 ぅぅうううわぁああああああああああああああああああん!!
 あぁあああ…ああ…あっあっー!あぁああ!
 ヱリカたんかわいいよぅ!!あぁぁあ・・・
 あああ…あっあぁあああ!!ふぁぁあああっ!!
 ずっと一緒だねドラノール!あぁあああああ!
 かわいい!ヱリカたん!かわいい!あっああ
 一緒にいれて嬉し…いやぁあああああ!!!
 にゃああああああああん!!ぐあああああああ!

 ちなみに、ヱリカが屈託なく笑ったのは、これが最初で最後となりました。

「行こ、古戸ヱリカ。探偵、古戸ヱリカ!」
 そして変態、古戸ヱリカ!

ドラノ「ベ、ベルンカステル卿、再誕のご許可ヲ!!
     ……ベルンカステル卿…?! ど、どちらニ…?!」

 コーネ「……ひ、卑劣ッ、……主が、……駒の決闘を見届けないなんて、
     ………卑劣が過ぎると知れッ!!!」

 もうベルンカステル爆発しろよ。

ヱリカ「あんた、女難の相を持ってますよ。……ロクな女に、好かれやしない……。」
 戦人なんかより俺を好いてくれよ。

ドラノ「私は、……なぜ、……何の力にもなれず、……ココニ……。」
 ドラちゃんは本当に良い子だなあ。

ヱリカ「あっはッ、イチャイチャと見せ付けてくれます!!
     イラついて来てたんです。……やっぱお涙で退場は私の好みじゃないです。」
     ……やっぱッ、悪役は最期の最後までこういうツラでなきゃア!!」

  戦人「……いい面構えだぜ。
     ……お前との結婚生活も、反吐が出るくらい楽しかったかもな。」

 ヱリカ「当然です。毎日仰け反らせまくって、
     ベアトさんなんか忘れさせてあげるくらいの、
     快楽の世界に閉じ込めてあげたのにィいぃ。」

 よし、俺を閉じ込めろ!今すぐにだ!

ヱリカ「これがッ、探偵、古戸ヱリカの最後の捨て台詞ッ、そして自己紹介です!!
     初めまして、こんにちは! 探偵ッ、古戸ヱリカと申します!!
     招かれざる客人ですが、どうか歓迎を!!
     我こそは来訪者ッ、六軒島の18人目の人間ッ!!!

  戦人「…………申し訳ないが、
 ベアト「そなたを迎えても、

     「「17人だ。」」

 ヱリカが格好良すぎて生きているのが辛い。
 2009年のベストキャラクター賞はヱリカ。異論は認める。

ベルン「かつてベアトは私に、紅茶を飲むなら魔女とに限ると言ったわ。」
 フェザ「我らには、どうやら違うようだな……。……ふ、…ふっふふふふふふふふふふ。」
 ベルン「……紅茶を飲むなら、」

    「「バケモノ同士に限るわ。」」

 爆発しろ。




 以上、ヱリカさんの頑張り物語ことEpisode6でした。たった二話しか登場しなかったにも関わらず、古戸ヱリカさんは変態もとい大変なものを盗んでいきました――俺たちの、心です。なあに、僕らのヱリカさんは今後も何らかの形で再登場を果たしてくれると信じてます。死ななきゃ安い。死んだけど。あーん!(略) ありがとう古戸ヱリカ。さようなら古戸ヱリカ。

 次回のEpisode7はベルンゲロカステルさんによる真実の解答編。エグい話になりそうです。
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プロフィール

みとす@ミトシィ

Author:みとす@ミトシィ
生後二年から様々なゲームを節操無くプレイし続け、どこに出しても恥ずかしいゲーマーとなった社会人。救いようのないエロゲマイスターだと近所の奥様方の間では評判。

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